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「将来の夢は『歯医者』」――小学校の時にはもう夢は決まっていた

将来の夢は『歯医者』私が歯医者になったきっかけは、歯医者だった叔父の影響が強いですね。ある意味、自分のやりたいことしかやらない。そんなところが、幼心にも本当に「カッコイイ」と思ったんです。言い方を変えると、憧れの人の職業が、「たまたま」歯医者さんだったんですね(笑)

それからというもの、ずっと歯医者一筋。小学校の卒業アルバムにはもう、「将来の夢は『歯医者』になること」と書いていました。
(このことを覚えていた友人がインターネットで私の名前を検索して連絡をくれましたのでブログに残しています。インターネットって凄いや!(2007/8/10)  再会(2007/9/27) )

そのまま高校3年の進路決定のときも迷わず歯学部を選択、今に至ります。

ちなみに、叔父は今でも現役で治療を行っていて、やっぱりかっこいい。何というか、こちらにパワーを与えてくれて、しゃべるだけで元気がでる。叔父は今でも自分の目標としている人ですね。


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